EDINET見ると、パスの爆弾はやはりOAKだった。
その後、OAKが投資したピクセラに時流のIOT関連の材料が出るも、当然続かなかった。
初日こそ強引にアルゴがS引けにしたが、翌日はアルゴがそれらしい動きするも個人食いつかずに諦めて失速して引け。
さらに翌日ひつこくアルゴが再度上げるも当然個人食いつかずに終了。
あんな爆弾食らった個人は自分含めまず触らないし、あんな売り方したら他の個人も敬遠する。
ピクセラは材料、時価総額申し分なく、パスの爆弾がなければかなり続いていたはず。
目先の利益に走ってはいけないという良い例。
まさか投資会社がこんな投資の基本に反することをするとは思わなかった。
先日発表した決算は良かったが、当然今がピークで、今後は元のパッとしない赤字会社に戻るだろうね。
いまや、OAKが持っていれば逆にマイナス材料になっている。
爆弾食らった者としてはいい気味だ。

実務の方は、先日書いたものプラスOUTの精度向上に取り組み中。
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2015.08.11