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ラクーン前場S高アルゴ買い&後場も大幅GDからのS手前まで上昇の強い動きがあったので下げたところを狙っていて下で指していたものが約定。
ただ、これは本尊であるさくら急落で約定したもの。
その後さくらはかなり突っ込んで反発の動き。
この時点でさくらがどうなるか分らない状況だったが、ラクーンの上記強い動きがあったのでさくらが踏ん張れば切り返すという考えのもと買い増し、HOLD。
結局さくらはマクロで危ない形になり底抜けでラクーンOUT。
問題は、さくらが反発の動きをしているときにラクーンはそれほど反発しなかったこととさくら底抜けに先んじて弱い動きで底抜けたこと。
弱いネガティブな連動をされたせいで不当な下落を被られた。(貸借銘柄が原因の可能性が高い)
そもそも、ラクーン単体の動きで見ていれば下げて揉んでる弱い動きの時点で早々に出ていた。
結論として、本尊が存在するような場合は本尊しか触らない。
連動するような銘柄を触っていると、本尊が急落した時にまず上手く対処出来ない。
ネガティブな連動の可能性や本尊と連動銘柄2つ同時分析等困難なことが複数存在する。
余程の例外で触る場合は絶対に本尊急落割り切り。
様子見してOUT躊躇っていると今回のように抜け出せなくなる。
急落連動の展開になれば、経験則も不適になる。

相変わらず板ばかり見ていたのも敗因の一つ。
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2016.01.06 
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