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前日持ち越していたPCネットがICT祭り的に予想外のS寄りで陽線→S寄りの展開に。
剥がれる場面何度かあるもどうせS引けになると高を括っていたら大陰線になった。
連動的銘柄やテーマ銘柄の場合は剥がれて大陰線もあるということ。
また、陽線→S寄りでも三度目剥がれる動きや時間帯は見ておかないといけない。
そして、希望がなくなったものはあや戻し待たずにサッサとOUTする。

14:30、フュートレックがヤマハと音声対話システムの共同開発を行うという材料が出てすぐに特買い。
時価総額と内容からS高行ってもおかしくなかったので寄りでIN。
しかし、寄り後一瞬跳ねただけで陰線になり、その後も陰線連続で下落して全モ。
個人が集まってきた状態で寄る場合は、手放しでS引け確定クラスの材料でもない限り、少なくとも需給で一度下げるということ。(株癖悪いものは特に。)
そして、機関の売りが出たりすると今回のように全モの展開もあり得るということ。
従って、こういう場合は寄りで入らずに様子見てからINを判断する。

これらは二度と同じ過ちを犯さない。

今の課題は仕事の意識を保つこと。
自分がやるのはトレードではなく仕事(あらゆる状況下でやるべき事が決まってる)。
少しでも気を抜けばすぐにトレードするので仕事の意識を常に持つ。
また、そのために画面を見過ぎず、後ろを向いたりするのも重要。
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2016.05.11 
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