[田崎真珠]
72→69 @10000 -30000
[ソフトフロント]
40000→約39950 @20 -1300

前場の損益
-31,300

田崎真珠は寄り付き直後急騰し、流れに乗って発注するも間に合わず上に行く。
その後、下げて来たが、こういう時は一旦注文を外すと決めていたにもかかわらず、ある程度買いが入っていたというのもあり、消さずに約定。
案の定、さらに下落して損切り。
アホ。
今後は何があっても取り消す。

ソフトフロントは高値圏で流れに乗ってIN。
しかし、買いが続かず売りに押されて下落し、一時は38500まで降下。
何とか引けにかけて戻して来て損切り。
こういう弱い銘柄は逆張りで欲張らないようなトレードをしないといけない。
これのせいで、前場のほとんどの時間を拘束されてしまった。

山加電業、日本通信等、改めて、「これは!」と思った銘柄を徹底マークし続ける大切さを痛感した。
後場は、リラックス、先を読んだIN・OUT、ルール遵守の三本柱と徹底マークを心掛けます。

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2011.04.27 


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