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[カルナバイオサイエンス]
43000→43100 @1 +100 ×
[応用技術]
89000→約89200 @10 +2300 ×
[クレスト・インベストメンツ]
約73.5→75 @3000 +5000 ○
[アイビーダイワ]
43→44 @20000 +20000 ○
45→46 @10000 +10000 ○
[ユビテック]
111500→110100 @5 -7000 ×
[ジパング]
約3234→3190 @181 -7908 ×

前場の採点
3勝4敗

前場の損益
+22,490

カルナバイオは急落後、少し戻し始めたところで安易にIN。
その場のトレード。

応用技術も急落時でのIN。
ハイリスクローリターンなトレードはしないと決めている。

クレストは下げている内に入りたかった。

ユビテックはその場の状況で、あまり分析せずにIN。
買う人はおらず、仕手頼みの感があった。
こういうトレードは危険。
また、OUTも少しためらった。

ジパングは上に大きな売り板が見えた時点ですぐにOUTするべきだった。
少し大きな買い板があり、様子を見てしまった。

OUT(特に損切り)のためらいが目立つ。
下がると思ったら、買い板に頼ったり様子を見たりせず、すぐにOUTしないといけない。
後場は気を引き締めて、分析を忘れず筋の通ったトレードを心掛けます。
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2011.05.27 


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