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[日本ラッド]
238→234 @2000 -8000 ×
[アルバイトタイムス]
70→68 @10000 -20000 ×
[ウィルソンWLW]
156→160 @1600 +6400 ○
[東京カソード研]
約192→約192 @2000 +1000 ×
203→203 @2000 ±0 ○
[ジャパン・ティッシュ]
77000→75000 @10 -20000 ×
[日本ミクロコーティング]
154→152 @3000 -6000 ×
[レイ]
160→約158 @2000 -3500 ×
[ネットプライスドットコム]
49000 @10 (張り付き中)

前場の採点
2勝6敗

前場の損益
-50,100

日本ラッドはGUスタートで下げて来たところでIN。
ただ、反発せずすぐに損切り。
昨日強かったので今日も来ると思ったが浅はかだった。

アルバイトは寄付き後上げてきて、強そうだったのでIN。
しかし、大きな売りが出て下落し損切り。

東京カソードの1回目はもっと粘るべきだった。
その後すぐにS高まで到達。

ジャパン・ティッシュは高値で推移していて、再度上昇し始めて追随。
しかし、買いが続かず急落し73000まで下落。
戻したところで損切り。
追って入るほど強い銘柄ではなかった。
その後、再度上げて来て79000越え。

日本ミクロは急騰後下落し、再度上昇し始めて少し押したところでIN。
その後156まで上がり粘るも、下落して損切り。
これは1回目の下落の時に下で拾うべき銘柄。
レイ然り。

前場のトレードはほとんど全部同じミス。
銘柄の強弱の見極めが甘い。
(上げ始めて)追ってまで入るほど強い銘柄でないのに、追随に近い形でINして、結局あまり上げずに下落して損切りしている。
そもそも、”追随してまで入るほど強い銘柄なんて滅多に無い”ということを頭に入れておく必要がある。
”少し強いからといって安易に上げ始めでINするべきではない”。(初動は別。)
こういうのは”下げて来たところで拾わないといけない”。
上げ始めてから入っているようじゃ遅過ぎる。
また、”粘るべきものはきっちりと粘る”ことも重要。
後場は、”銘柄の強弱をしっかりと見極め”、それに合わせた”適切なINのタイミング”を心掛けます。
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2011.06.09 


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