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[三晃金属]
380→380 @2000 ±0 △
[ウェッジホールディングス]
約12200→約11550 @30 -19510 ×
[ウィルソンWLW]
160→約156 @3800 -13200 ×

前場の採点
2敗1分

前場の損益
-32,710

三晃金属はINが遅い。

ウェッジホールは急騰し、約1000株の成買いで一時張り付く。
その後、少し下げて来たところでIN。
しかし、売りに押されて下落が止まらず急落。
少し戻したところで損切り。
銘柄の強弱の見極めをしっかり行わず、大きな買いで安易に入ったのが敗因。

ウィルソンは155で指し負けて160で追随してIN。
S高を意識し過ぎて追随すべきでないのに思わずINしてしまった。
OUTも手間取り損失拡大。
”IN・OUTの発注の仕方を工夫する”必要がある。
また、そもそも下で絶対に拾わないといけないもの。

”INのプロセスが全く徹底出来ていない”し、”見極めも大甘”。
後場は絶対にこの様なことは無いようにする。
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2011.06.13 


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