[第一実業]
438→426 @1000 -12000 (持ち越し分)
[モンテカルロ]
61→66 @5000 +25000 ○
[レオパレス21]
129→130 @5000 +5000 ○
[デ・ウエスタン]
185→約182 @1000 -2800 ×
[東理ホールディングス]
32→33 @10000 +10000 ○
[アルデプロ]
333.5→335.5 @1000 +2000 ○

前場の採点
4勝1敗

前場の損益
+27,200

第一実業は大幅GUですぐにOUT。
やはり買値を超えてきたが、昨日のミスは大きなミス。
二度とこの手のミスは繰り返さない。
基本的にS高付近では入らないし、入るとしても材料や仕手を当てにし過ぎていないかどうか絶えず神経を尖らせIN・OUTを判断する必要がある。
そもそも、S高付近まで上げてくるような強い銘柄や材料のある銘柄はそれまでに売り圧力が弱まったところでINしないといけない。

レオパレスは利確後も徹底マークしないといけない銘柄。

デ・ウエスタンは中途半端なところでINしてしまった。

タクマはやっぱりいつものパターンで来るか。
マイナス圏の安値付近で思い切って入れなかった。

後場も、銘柄の見極め、IN・OUTのプロセス、決めたことを守る、の三本柱で臨みます。
同じミスには特に注意。
スポンサーサイト

2011.06.15 


Secret