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[ウィルソンWLW]
130→121 @5000 -45000 ××
[ファンドクリエーションGP]
148→141.5 @5000 -32500 ××
[東理ホールディングス]
39→39 @20000 ±0 ×
[免疫生物研究所]
6640→6800 @130 +20800 ○

前場の採点
1勝3敗

前場の損益
-56,700

ウィルソン、寄付き後急騰し少し下げて再度上昇しそうになりIN。
基本的に落ち着いてからINすると昨日書いたばかりなのにこの様。

ファンドクリエ、急騰してよく銘柄も見極めない内に追随に近い形でIN。
買いが続かず下落し損切り。
アホ。

東理ホール、41で十分利確出来たにもかかわらず、その場の雰囲気・気配でOUTをためらい結局同値撤退。
分析に基づいてOUTを判断していない。

免疫はもう一段上まで粘るべきだった。

全く自分のトレードスタイル・プロセスが実践出来ていない。
”IN・OUTしっかり決めたプロセスを踏んで判断・執行”すると決めていたはず。
損をしたことに腹が立つのではなく、”最低限の簡単な決め事さえも守れなかった”ということに腹が立つ。
今後、こんな簡単な事も守れないようだと株はやめた方が良い。
それぐらいの”覚悟”で後場以降臨みます。
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2011.06.20 


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