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[ジパング]
約2435→約2463 @300 +8505 △
[メディシノバ・インク]
291→約281.5 @2800 -25700 △
[アゼアス]
708→715 @1000 +7000 △
[日本マニュファクチャリング]
約66950→約65800 @8 -8820 ×× (2株持ち越し)

前場の採点
1敗3分

前場の損益
-19,015

ジパングは寄り付きで入りたかったのにもたついて入れず。

メディシノバ、売りが溜まっていて買いが弱いのは分かっていたが、かなり強かったので堪えられずIN。
その後、下落して売り板も厚くなってきて耐え切れず損切り。
暫く横ばいが続いた後、徐々に上げていき、結局、319S高到達で張り付き。
INのタイミングを間違えるとこのようなことになる。
”いくら強い銘柄でも、あのような状況で入ってはいけない”。(特に、寄付き後30分は要注意。)

アゼアスは700ぐらいで十分拾えたのに、その場の状況でためらってしまった。
結局、買い板が厚くなってから追随に近い形でIN。
監視も甘かった。

日本マニュは碌にプロセスも踏まずにIN。
一日一回はこういう愚行をしないと気が済まないらしい。
気が弛んでいる証拠。
”仕事をしているという自覚が足りない”。

何もかも中途半端。
”目ぼしい銘柄があれば、下げようが徹底マークする”。
銘柄の状況に合わせてINのタイミングを適切に見計る。(OUTも然り。)
”そのためにしっかり決めたプロセスを踏む”。
後場はしっかり”仕事”をします。
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2011.07.01 


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