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[シナジーマーケティング]
2050→2099 @300 +14700 ○
[ユビテック]
95000→93000 @6 -12000 ×
[UBIC]
11500→10720 @50 -39000 ××

前場の採点
1勝2敗

前場の損益
-36,300

シナジー、寄付きからの上昇に乗ってトレード。

ユビテック、上方修正でGUスタート。
その後、上げ始めてINするも売りが強く急落して損切り。
”寄付きの出来高が多いものは要注意”。
強いからといってその場の状況で入っても長続きせず、すぐに状況が一変する可能性がある。

UBIC、マイナス圏から急騰し強かったので追随でIN。
直後は11700まで行くも、大きな成売りが出て急落。
その後も売りが止まらず下落し、反発を期待して損切りをためらい目一杯損失を拡げて損切り。
一番の敗因は、損切りの時分析を行わず、なんとなく反発するだろうと勝手に思って損切りをためらった事。
損切り時(特に急落時)にテンパって分析せず、ただ状況を見守るだけということをやってしまうことが多い気がする。
今後は、”含み損になってもテンパらず落ち着いて分析”し、その結果に基づいて”躊躇せず執行”する必要がある。
また、”前日の出来高が多い銘柄のマイナス圏からの上昇”は安易に入るべきではない。(”売りが強まる”可能性がある。)

後場は、OUT時(特に含み損・急落時)の冷静な分析、及びそれに基づく執行(変な期待でためらわない)を意識して臨みます。
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2011.07.25 


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