[マルマン]
310→317 @1500 +10500 ○
[UBIC]
14000→13550 @40 -18000 ××
[フジプレアム]
607→609 @300 +600 △
614→602.5 @600 -6900 ××
[テークスグループ]
31→31 @10000 ±0 △

前場の採点
1勝2敗2分

前場の損益
-13,800

UBIC、マイナス圏からの上昇だったので危ないと思いつつもその場の気配・雰囲気でIN。
すぐに成売りが出て、売りが止まらず急落して損切り。

フジプレアム、1回目はその場の状況を見てのIN・OUTで共に遅過ぎ。
2回目は買う人いないと思いつつも気配・仕掛けに頼ってIN。
結局買いが続かず、一気に売りが出て急落。

テークスも30で入るべきだと思いながらもその場の状況で様子を見てしまい入れず。

UBICにしろフジにしろ、分析ではINにあまり好ましくないという結果が出ているにもかかわらず、その場の状況を見て妥協して入ってしまっている。
今後は”完全に納得のいく結果のときのみ入る”ことにする。
チャンスを逃すことも出てくるだろうが、気にしない。
また、入る機会自体少なくなるが、焦らず”虎視眈々とチャンスを待つ”のみ。
妥協したINは二度としないし、不安のある分析結果が出たらすぐに”監視から外す”。
見ているから入りたくなる。(この衝動を抑えることは無理だと分かったので、これを”受け入れ”、見ること自体を止めることにする。)

ルール
・抜けの無い精緻な分析の実践。
・完全に納得のいく分析結果のときのみIN。
・少しでも不安のある結果が出た場合すぐに板を見ることを止める。

あとは、いかに”強い気持ち”(意志)でこのルールを守ることが出来るかどうかにかかっている。
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2011.07.28 


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