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[スカイマーク]
1124→1109 @300 -4500
[フージャースコーポレーション]
31150→約31060 @13 -1050
[フルキャストホールディングス]
23010→22800 @15 -3150
[さくらインターネット]
154300→153700 @2 -1200
[アクセルマーク]
92400→約92700 @4 +1300

前場の損益
-8,600

スカイは寄付きから監視していて上がっているのになかなか入れず。
結局買う人がいない所で高値掴み。
OUTもためらいこの有様。
アホの見本ですね。
仕手に頼り過ぎたのも敗因。

フージャースはGUスタートでずっと下がって来ていたのでリバウンド狙いでIN。
一時は買値を上回るも欲張って、大きな売り板が出てきて損切り。
こういう出来高が膨らんでいる銘柄はリバウンドで欲張るべきではなかった。

フルキャストもリバウンド狙いでINするも、すでに2回上げていたのでもう買う人がおらず損切り。
こういうのは時間を空けてからINするべきで、分析が甘かった。
また、チャートもしっかり見る(または、イメージする)べきだった。

さくらもリバウンド狙いでINして値を戻して来るも、欲張って結局損切り。
もう下がるんだろうなと思いつつも、薄利だったためOUTを躊躇する。

アクセルは引けにかけて上がっていて流れに乗るも、これまた欲張って薄利に。

損切り・薄利・欲張り根性、いずれにせよ”もう二度”とOUTはためらわない。
しっかり分析して、結果に基づいて機械的にすぐにOUTするのみ。
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2010.12.21 


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