[オンキヨー]
149→147 @2000 -4000
[倉元製作所]
約172.5→173 @2000 +1400
[日本マイクロニクス]
1004→995 @300 -2700
[デザインエクスチェンジ]
約281.5→296 @261 +3756
302→300.5 @300 -425
[フージャースコーポレーション]
35050→35450 @10 +4000
[日本通信]
10050→10140 @30 +2700
[テックファーム]
約131000→134700 @2 +7300

前場の損益
+12,031

オンキョーは買いの分析が甘く少し中途半端な所で入ってしまった。

倉元はもう少し様子を見るべきだった。
これも分析が甘かった。

日本マイクロは大きな成売りが出て来た所でINしたが、さらに大きな売りが出て来て損切り。
寄付きから間もないこのような展開はINしないのが賢明。
まだまだ分析が甘い。

デザインは仕手が入っていたので下がって来た所を拾って調整しそうな所でOUT。
再度上げだしたのでINするも下がりそうだったのでOUT。

フージャースも仕手が入っていたので調整中にINして下がりそうになった所でOUT。

日本通信はリバウンド狙いで上手く底で拾う。
売りが強まりそうな所でOUTしたが、10350ぐらいまで戻すとは思わなかった。
これも仕手の成せる業か。

テックは引けにかけて上がりそうだったのでIN。
ただ、少し遅かった。
厚い売り板の前で利確したが、結局突破して136000超まで行く。
これも読みが甘く、もう少し様子を見るべきだった。

寄付き直後のトレードのやり方をもっと自分の中で固めないといけない。

後場は強い精神を忘れずに取り組みます。

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2010.12.27 


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